ニーズがウォンツをソリューション(作:ひのきだに)
「生きてこそ」という映画があります。
飛行機事故で雪山に着陸した若者たちが死んだ仲間の肉を食べながら生き延び、そして生還するまでの72日間を描いた実話の物語です。
映画では仲間を食べるに至った心境の変化がよく描かれています。
なんか、たまらん…
あの、だんだん食べることに慣れていく感じとか。
しかし、感動するいい映画です。
DVDには実在の生還者のインタビューなんかもあり、複雑な思いでいっぱいです。
一度はみたほうがいい。
で、生きていくって、なんでしょうかね。
過酷な環境でやむえず仲間の肉を食べて生きていく人もいれば、なんでもそろっている環境なのに悩んで自殺する人もいる。
ひたすら走り続けて短命な人も入れば、だらだらとながながと生きる人もいる。
どちらが極端に悪いとは言えませんが、生きたいっていう必死さの違いがキーワードなのかも。
これほどシンプルで明確な目標はないしね。
やっぱり生きるためには明確な目標が一番必要なんだろうな。
それでこそ、生きていると言えるのかもしれない。
おれももっと必死にいきよう。もっと、明確な目標をもたねば。
ちょっと見失い気味。やっぱりよくない。
確かに「生きてこそ」なんだけど、だらだら過ごす人生になりたくない。
と、おれは思います。
飛行機事故で雪山に着陸した若者たちが死んだ仲間の肉を食べながら生き延び、そして生還するまでの72日間を描いた実話の物語です。
映画では仲間を食べるに至った心境の変化がよく描かれています。
なんか、たまらん…
あの、だんだん食べることに慣れていく感じとか。
しかし、感動するいい映画です。
DVDには実在の生還者のインタビューなんかもあり、複雑な思いでいっぱいです。
一度はみたほうがいい。
で、生きていくって、なんでしょうかね。
過酷な環境でやむえず仲間の肉を食べて生きていく人もいれば、なんでもそろっている環境なのに悩んで自殺する人もいる。
ひたすら走り続けて短命な人も入れば、だらだらとながながと生きる人もいる。
どちらが極端に悪いとは言えませんが、生きたいっていう必死さの違いがキーワードなのかも。
これほどシンプルで明確な目標はないしね。
やっぱり生きるためには明確な目標が一番必要なんだろうな。
それでこそ、生きていると言えるのかもしれない。
おれももっと必死にいきよう。もっと、明確な目標をもたねば。
ちょっと見失い気味。やっぱりよくない。
確かに「生きてこそ」なんだけど、だらだら過ごす人生になりたくない。
と、おれは思います。
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プロフィール
HN:
オチタカユキ たかりんく
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1982/07/13
職業:
会社員
趣味:
趣味を増やすこと
自己紹介:
通信系の企業で働いています
今年からはフジテレビの見えるビルでノビノビしてます。夜景がきれい
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